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2014年09月29日

実際に、「いつか家を建てたい」と思っていても

自分たちに建てれるか?

と、言うよりはローンを払っていけるのかが怖くて

なかなか思い切れないといった方もいらっしゃるかもしれません( ̄▽ ̄)

ローンだけじゃなく、諸事情のため

「今は建ててる場合じゃないかも・・・(ーー;)」っていうことも

あるかもしれません。



ワタシも、結婚した当初は「自分たちの家」が欲しくて

「こんな家がいいな♪」「こんな感じがいいな♪」と

想像するにも楽しかったのです(*^_^*)

でも、諸事情あって、それから10年近く「夢のまた夢」と諦めねばならなくて

その空白の10年間は、理想の家を思い描くのもツラい(ーー;)

ダメだと諦めていると、思い描けば描くほど

むなしくなるので、「画に描いた餅」だと思っていました。



でも、今。自分たちの家を建ててます(・ω・)ノ



建てることが出来ても、ローンを無事返していけるか?

それはこれから先のことなので分かりません。

こんなご時世、いつ何時不測の事態が起こらぬとも限りません(ーー;)



「え~?Σ(・ω・ノ)ノ!そんな感じで建てちゃったの~(;・∀・)」

・・・いい加減だと思われそうですが

10年間全く同じ、その不安を抱えたまま、何もせずにいて

安アパートとはいえ、払った家賃は総額600万近い・・・(ーー;)

でも、悩み始めた時と10年経った時と

その不安感は全く変わらない。

10年経っても、やっぱり拭えなかったのです(^▽^;)

じゃ、何が違ったか?

10年の間に違ったのは、多分、【見る目】でした(・ω・)ノ



10年という月日、色々悶々として考えてる間に

少し【ものの見方】が変わっていました。



10年後、思わず大きく動き出した家を持つ【うねり】。

ただ、相変わらず何もない。

主人の実家をリフォームすべく、チマチマ貯めていたお金も少し。

第一、土地がない。



実際建てることが本格的になってくると

ただの楽しい空想(←妄想かも?)では埒があかない。

具体的に、どれくらいの大きさで、

道路や周りの建物がどうなっていて、

土地のどの部分に、どれくらいの大きさの家を建てるのか?

そういった具体的なことなしに、色々想像できないのです( ̄▽ ̄;)



思いがけず来た【うねり】。

手持ちのものがなくて、実は一番足りなかったものがあります( ̄▽ ̄;)

それが何かは、

・・・少し長くなりそうなので、それはまたの続きに(・ω・)ノ♪


2014年09月24日

何かの特技を身につけて、人から頼りにされれば

人の役に立っている→人から【必要】とされている

そう感じて、安心します。



人から頼りにされ、声をかけてもらえるので、

特技を「コミュニケーション・ツールだ」と言う人もいます。

ツールと言うのは、道具で

特技は、確かに「世のため、人の為、役に立つ」

それを身につけている自分は、「役に立つ」自信につながります。

自分を守る、剣にも盾にもなってくれそうです。



先日、子供の国語の宿題を見ていて、出ていた文章題。

そのお話は、東京で暮らしていた女の子が

お母さんが病気になって、田舎のおばあちゃんのところで過ごす内容でした。

友達がいないとさみしいだろうと

おばあちゃんは近所の子供たちに「一緒に遊んでやって」と声をかけるのですが

その女の子は、【弱味】を見せたくないがために

必要以上に、田舎の子供たちに

東京の自慢ばかりをして反感をかってしまいます。



・・・正直、ドキッとします( ̄▽ ̄;)

誰しも【弱み】があり、それを補うため必死です。

大人だって、そう。子供だけの話じゃありません(;・∀・)



資格、特技、社会的な地位、はたまた先祖がどうとかに至るまで。

「自分は大切にされて然りなんだ」という【根拠】が欲しくなる。


でも、本当に「自分が社会的に役に立ってない」ような思いに

ズタズタになったことがあった時、ふと気付くことがありました。



自分のことを、本当に大切に思ってくれている

大切な友人や、家族は

決してワタシが【役に立っている】から、好きでいてくれるわけじゃないってことです。

役に立とうが、立つまいが、変わらずにいてくれます。

出来ていたことが出来なくなり、自信を失っていても

出来なくなったからと、責めることも失望することもありません。



大切にされる【根拠】となる「盾」で、身を守らずとも良い(*^_^*)

なんて幸せなことかと思います(≧▽≦)♪

役に立つ、立たない。それだけ?

社会的に役に立つことは、もちろん大切ですが

社会的に役に立つ立たないが、その人の存在理由とゴチャゴチャになると

大変なことになります。

そもそも、「役に立っている、立っていない」なんて評価自体

片っ方からしか見ていないことが多い・・・( ̄▽ ̄;)



鎧や盾ばかり持っていては、肝心な時に動けなくなりそうです。

だから、役に立つことは素敵だけど

そうじゃなくても、変わらずにいてくれる人たちがいる。



そう思うと、ちょっと肩の荷をおろせそう・・・?ですかね(*^_^*)

2014年09月20日

見学会の予定が分かると、必要になるのが地図です(・ω・)ノ

もくせい工舎は、大分県北近隣を中心に施工しているので

いらっしゃるお客様の大半が土地勘をお持ちとはいえ

見学会場までの地図が必要になります。

しかも、なるべく、なるべ~く!

・・・迷わずに一発で着いていただける地図!(*^_^*)



・・・で、どうやって作っているかというとですね~( ̄▽ ̄)



まず頂いた地図を、とりあえずネット上の地図で調べます(・ω・)ノ

何が便利かって、拡縮自在なのがいいです。

小さなお店の名前まで分かります。

それを見ながら、大体の地図のおおまかな範囲までパソコン上で作ります。

それから今度は現地まで、実際に行ってみます(。-`ω-)☆← 大いばりで言うほどのことでもないけど?

地図を描く

・・・なぜなら、まだ慣れていないときに

大変な失敗をしてしまったから~Σ(TωTノ)ノ!…なんてこったい!ゴメンナサイ!



店舗名や、神社仏閣だけをネット上でだけ見るのと違い

現地に行ってみると、それらの目印が

目印として全く役に立ってないときがある~Σ(TωTノ)ノ!度々…なんてこったい!ゴメンナサイ!



店舗がすでに廃業していたり、少し高台にあって

肝心の道路から全く見えなかったり

神社仏閣に至っても、高台にこじんまりとあったりすると

木で覆われて分からなかったり~(@_@)



そんなこともあり、たかだか地図。されど、地図。

実際に、【初めて行く人の気持ち】になって

現地に確認に行って、ようやく描けるものなんだと

痛感したから!なのでっす(T_T)…スミマセン~!↓



実際に行くと、看板だったり

派手な(?)お家だったり

ネット上じゃ分からないようなものが、目立つ目印になっていたり。

それに、ここを通って行ってもらったらいいかな?と思っていた道が

かなり狭くて、入り口も分かりにくかったりとか・・・( ̄▽ ̄;)…oh~↓

行って見ないと分からないことが沢山です。



今回伺った建築中のお宅も、この秋には見学会の予定があります。



田んぼが青々として、それを縁取るように咲く

彼岸花の赤が、すごくきれい!(≧▽≦)♪



・・・って、それを目印にしても

見学会の時は、・・・刈り取られてるかも・・・

・・・うっかり目印にするとこでした~( ̄▽ ̄;)←・・・もしや懲りてない?

いずれ、お知らせできると思います(*^_^*)

それまで、お楽しみに♪


・・・ちなみに

一番最近の予定の見学会は~→こちらです!(≧▽≦)♪木の家がお好みなら、是非どうぞ♪

2014年09月16日

「建ててすぐ住める」を目指して

カーテンも、照明器具も、はじめから「込み」の

もくせい工舎のお家ですが

お施主さまが、「ここは是非この照明を♪」といったこともあります(・ω・)ノ

もくせい工舎のお施主さんたちの灯り

実際、インターネットなどで照明器具を探し始めるとはまってしまう・・・

というか、頭や目がグルグルする・・・( ̄▽ ̄;)

あまりの品数の多さに、圧倒されてしまうのです。



某天市場などで「照明器具 ペンダントライト」で検索して、「在庫有り」でも約7万件。

さらに「おしゃれ、レトロ」を足しても、9千件近い数・・・Σ(・ω・ノ)ノ!

実際、「自分でお気に入りの一品を何としても探したい!」となると

家を建てている準備に加え、引っ越し手続きetc.で気ぜわしい中

結構な労力・体力を奪われます( ̄▽ ̄)

・・・・しかし、見てる分には楽しいんですね。

「これが、あの部屋の、あの位置にあったらどうだろうか?」って

イメージを必死になって思い浮かべるので

右脳のいい刺激になりそうです(^▽^;)



ただ、デザインの点でこういったことも(・ω・)ノ

裸電球っぽい感じがレトロな後藤照明。

後藤照明復刻版電球のペンダントライト

エジソンの電球

この電球が、味でもあるのですが

もくせい工舎のでは基本的にLED電球をお勧めしているので、こんな感じに↓

LEDだとこんな感じ

「え~、やだ~裸電球なんて~(^▽^;)」?

いえいえ、このセンスのいい親方の事務所にもありました(。-`ω-)☆

親方の事務所。後藤照明?



完成したお家の写真を撮らせていただいていて気づくことも(・ω・)

同タイプでも影の出方が違う

同タイプの照明なんですが、影の濃さが違う(・ω・)♪

影が映りこむ壁や、天井の素材や

その距離で映り込むくっきり度が違ってみえる~( ̄▽ ̄)

面白いですね~(*^_^*)



建築中のお施主様方はもちろん、

「お家、欲しいな~。どうしよっかな~」と迷っておられる方も

照明器具グルグルワールドにはまって

「こんな感じが好き!」っていうものを探してみたりしても(・ω・)ノ♪

具体的な【お家イメージ】のアイテムの一つになってくれるかもしれません(*^_^*)

注:くれぐれも、ご購入前に使える仕様かは是非ご確認くださいね!(・ω・)ノ

2014年09月12日

ボ~っとできる場所、・・・何か所か思い浮かびますか?

・・・え?・・・忙しくてそんなヒマない?

少なくとも、青空や、夕焼け、星空に

思わず見入ってしまう、そんなヒマもないですか?( ̄▽ ̄)



ワタシは大好きな場所がいくつもあって

そこを「また」訪れることが、楽しみで生きてくチカラの一つです。

それは人として実に、幸いなことだと思います(*^_^*)

どうも心も体もどよ~んとして

エネルギーが澱んでいる感じがした時も

緑の木陰が延々と続く道を運転しているだけでも違う♪


空ができるだけ広く、広く、見える場所で

風のそよぐ様子を見ているだけで

日々世知辛い世にあって、せせこましくはあっても

秋の空

「ああ、自分はこんな風景みたいな、自然の一部でもあるんだな~」

と、実感できて安心できるのです(・ω・)

千切れ雲
千切れ雲。ひっついて一つになったかと思うと、次に見たときには離れて。
カタチもくっつく前と違います。ひと時も同じままの形でない。



吉本隆明さんの『13歳は二度あるか』という本の中に

【社会と関わる、自分を生きる】という章があります。

そこで、

仕事の場で「社会的な個人」として役割を十分に果たしているこことと

「頑張っている」ということが、個人の評価の上下とゴチャゴチャになってしまうと

どうも違うんじゃないかといったことが書かれていました。

この二つを混同している人は、他人に対しても要求が高くなります。

「自分はこんなに頑張ってるんだから、お前もやれよ。」というふうになりがちなのです。

忙しくしていないと、恥だと思うのは

日本人の、生真面目な良い面でもあります。

でも、「常に頑張っている」「ボ~っとするヒマもない」?

【自分はこんなに頑張っている】ということが、自己肯定感が上がるだけならいいのです。

問題は、「自分は昼休みでもこんなに忙しいのに、あの人はどうだ」とか

「あいつは気楽でいいな。ゆっくり休めて。」なんて、落ち度のない他人を下げてしまうこと。

本来なすべきことをして休んでいるなら、全く咎めれれることはありません。

自分の見えていることが全てではないのに、他人を低く評価してしまう。

その目線が問題で、実は一番の害はソコなような気がします。



そこをはき違えなければ

他人がボ~っとしてても「・・・そういう時もあるよね~( ̄▽ ̄)」とやんわりとれますし、

第一、自分だって肩の力を抜きやすくなる。
休むのにゴチャゴチャと言いわけをつけずとも、堂々と気分転換できます( ̄▽ ̄) 当たり前の権利ですしね(*^_^*)♪


【頑張っている】ことが、人間一個人の評価の上下になっちゃうと

お互いに「サボってないか?」「あの人は自分より楽をしてるんじゃないか?」って

監視しあうはめになる。

自分を認めてもらいたいがために

常に「自分がいかに忙しいか」ばかりを口にせねばならず

そうなると誰しも、息つくこともできません。



ボ~っとするのは、脳科学的にも良いようですよ(*^_^*)♪

元気出していきまっしょい

たまには、世のため【他人】の為、ボ~っとしてくださいね!(≧▽≦)

2014年09月08日

数年前、腸炎で入院したことがありました。

体調が悪いので、食べたくないし

絶食も構わなかったのですが

点滴だけはどうも動きにくく

つけたまま動けても、つながれている間は

さすがにウキウキした気持ちにならない( ̄▽ ̄;)

栄養的には、生きていくのに必要なものが入ってきているとはいえ

自分の食欲と、栄養の摂取がイコールでないのは

なんだか不思議な感覚でした(・ω・)



いよいよ流動食を食べれるようになって

食事時、いい匂いがしてきました。

「・・・あれ~?(。´・ω・)?・・・今日はおでんかな?(*^_^*)」

そして出てきた、私のおでん。

・・・ミキサーにかかってる~Σ(TωTノ)ノ!←流動食だから当たり前なんだけど?

・・・味はですね~。

・・・・Hot シェイク?・・・(。´・ω・)?

しかも、おでん味。( ̄▽ ̄;)…Oh…↓



つくづく、【自分で噛んで、味わって食べる】

だからこその【おいしさ】を痛感したのでした(T_T)



例えば、朝食代わりに一杯飲むだけで

ご飯とお味噌汁、納豆などを食べるより

はるかに栄養的に理想の飲み物があったとして

・・・・でも、それってどうなんだろ?(。´・ω・)?

・・・・・噛まないのは、やっぱりマズいんじゃ? ( ̄▽ ̄;)



栄養学的にいくら理想だったとしても

食べる→咀嚼っていう行動に

数字以外の、【目に見えない働き】がたくさんあるような気がします(・ω・)



点滴で栄養が採れていても、

流動食で、栄養が採れていても

やっぱり、「噛んで、味わって、美味しく食べる」ほど嬉しくない。

なにより・・・楽しくない(T_T)


人間はロボットじゃない。

咀嚼することで、増える唾液の働き。

咀嚼で刺激される、脳の仕組み。

何より、歯ごたえや味や、いろんなものを

五感を使って食べれる「喜び」!そして「楽しさ」!(*´▽`*)

それは、数字以上の目に見えない「生きるチカラ」です(*^_^*)

食べる雰囲気も大事

煩悩だらけの身で、言うのもなんですが

「また、あれが食べたい!」

「また、みんなで食べに行きたい!」

その、「また」が大事な気がします。

「またのお楽しみ」は、生きるチカラです。
「また見たい景色」「また会いたい友達」とかも、きっとそう!(*´▽`*)


ヤギの赤ちゃん、お乳を飲む

数字だけ見れば完璧なことも、完璧とは言い切れない。

それは、私たち人間がお世辞にも「完璧」とは言えないから。

そこには、考えも及ばないような【自然の仕組み】があって

その中に生きて、生かされてる、人間もきっと、そんな【自然の一部】。

数字だけじゃない。

ロボットじゃない。

ささやかでも、なにかが「楽しみ」だから

明日を生きていける「チカラ」になってくれてるのかもしれません(・ω・)

しかし、ありがたかったですが、・・・さすがに「おでんシェイク」はもう、いいかな・・・( ̄▽ ̄;)↓
「また」は、懲りました m(__)m

2014年09月04日

通販で、バスマットを買いました (・ω・)ノ♪

しかも、珪藻土の。

珪藻土のバスマット

珪藻土って、あの珪藻土?

そう、あの「珪藻土」と消石灰を原料にできたバスマットです( ̄▽ ̄)

サラッとすぐ乾く♪

バスマットの洗濯しなくていい♪

等々、広告をつくる身なのに、ついつい謳い文句につられてしまったのです( ̄▽ ̄;)
↑ ミイラ取りミイラになりにけり?



で?・・・どうだったか?

使ってみる

え~っと、個人的には好きな使用感です(*^_^*)♪

河川プールで、川から滑らかな石のところに上がったような感じ?でしょうか (。´・ω・)?

当然、フワフワじゃありませんが

嫌みのない使用感でした(・ω・)♪



いやはや、人のアイデアって面白い♪

珪藻土でこんなにいいんだから、いっそのことお風呂の上がったところ

三和土にしちゃったらどうなんだろう( ̄▽ ̄)♪ってついつい思っちゃいました。



しかし、よく聞く珪藻土。

健康素材的な、体に良さそうなイメージがします。

漆喰と似たようなイメージがする、珪藻土。

・・・で?そもそも珪藻土ってなんじゃらほい?



珪藻土とは、「珪藻」という藻類の一種の殻の化石、その堆積物です。

海や沼湖の底に蓄積され岩石のようになるので

それを粉砕して使うようです。

昔から保温性と適度な吸湿性があるので壁土として使われてきて

近年の自然素材への関心の高まりとともに注目されています。

HM、工務店でも、珪藻土って広告によく書いてありますよね( ̄▽ ̄)

漆喰に似た外観にプロじゃなくても仕上げることができるので

DIYのコーナーでもみかけたりします。



・・・・じゃ、なぜそんなスグレモノ、もくせい工舎で使ってないの? (。´・ω・)?


珪藻土自体には接着性がないので

建材として使おうと思うと

石灰やアクリル系接着剤などを混ぜて使わねばならず

何がどれだけ入っているか分からない。

ほんのちょっぴりでも、「珪藻土入りの手軽に塗れるDIYグッズ」として売れるから。



だから、この方がそれを許さない。

何が入ってるかわかんないもの使わない親方

以前、日田の原田左研の事務所に伺って

漆喰の特徴や、材料についてお話を聞いたことがありました。

親方材料を説明する

食べられそうなものばかり



・・・・なんか、親方のとこの材料って・・・

・・・美味しそうですね ( ̄▽ ̄;)

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もくせい工舎

(有)もくせい工舎          代表取締役 永家 正光

昭和31年宇佐市生まれ

大工の父親の背を見ながら、木を使って色々な物を創るのが大好きな少年だった。

リフォーム業を起業後、新建材への違和感や、家族のアレルギー反応などから一念発起。

木と土で創る本物の自然素材住宅を、【より身近】に提供すべく研究・開発する。

妻と娘からは「他はともかく、木を使うセンスだけは抜群」と太鼓判を押される。

・・・だけ!?

木と家づくりが好きで好きでたまらない[まほろば]の住人。

[まほろば]…日本の古語。素晴らしい場所、住みやすい場所の意。もくせい工舎事務所は,鳥がさえずる森の中なので。

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